※アーカイブ動画受付中!
人生をかけて、何を成し遂げたいのか?
熱い大人たちが本気で語った志。
感動し、心が震え、未来の自分が動き出す——
そんな瞬間が生まれた各藩対抗熱血プレゼン甲子園2025。
当日参加できなかった方も、もう一度あの感動を味わいたい方も、
今こそアーカイブで、その想いに触れてください。
8/30(土)
アーカイブ動画 リリース予定
今年のプレゼン甲子園テーマ
これが志ビジネスプレゼンテーションだ
~全てに感謝~

アーカイブコンテンツ
8/30(土)リリース予定
オープニングアクト
各藩代表志ビジネスプレゼン
各藩 メイキングストーリー シェア
ハーフタイムショー
表彰・勝者の弁
各藩代表プレゼンター紹介
城東藩代表
金井 利郎
Toshiro Kanai
金井度量衡株式会社 代表取締役
気象予報士、健康気象アドバイザー
志 天気の英知を探求し、かけがえのない命を救い活かしあう場をつくる
城東藩の代表として選出された理由
KBM発祥の城東藩。初の在京でない新城東藩主として長岡藩出身の金井利郎が登場。
金井度量衡の3代目社長であり、気象予報士でもある彼は、アメダスの保守やドローン活用を通じて社会に貢献。広辞苑によれば「気象」とは、天気だけでなく宇宙の根元的な作用によって生じる「形象(かたち)」をも意味する。つまり彼は、宇宙の根源から生じる“かたち”を予報する人物なのである。その“かたち”を測るモノサシこそが度量衡ではないだろうか。今のKBMに必要なのは、志ビジネスを世界に広げるための新たな尺度、新たな度量衡である。風神・雷神に守られた金井新藩主の志に耳を傾けてほしい。
グローバル藩代表
椙田 圭輔
Keisuke Sugita
株式会社しゃけを代表取締役
志 愛のエネルギーで人と向き合い、 笑顔あふれる世界を創る
グローバル藩の代表として選出された理由
この男こそ、グローバル藩の魂だ。「単なる流行りの街興しを、僕はやりたいんじゃない。」 そう言い切るのは、我らがグローバル藩代表・椙田圭輔。sakewo代表として、誰にも見向きされなかった魚から“命のだし”を生み出し、地域と世界に新たな循環を起こす。北海道標津(しべつ)町の大地で育ち、歴史・文化・自然、そして「人」への深い愛を持って、彼は今日も挑み続ける。 彼の志が実現する未来は、日本のみならず世界中で同じ課題を抱える地域と人々への光。故郷の大地から、人と地球を育む。それが彼の志であり、グローバル藩の誇り。私達は、彼の背中を押し、この時代を動かすプレゼンを届けることをここに宣言します! 目指すのは“世界中への志の連鎖”。魂に火を灯すプレゼン。sakewo、ここに推します。
城北藩代表
伊藤 剛志
Takeshi Ito
株式会社プロフェッショナルコンサルティング代表取締役
志 日本から世界に感動を届ける志を本気で生きる経営者を増やす
城北藩の代表として選出された理由
今年の城北藩代表、伊藤剛志は志ある経営者の使命を輝かせ、志経営で日本を元気にしたいと、明確な目的と熱い情熱をもって入藩。藩士としての活動は3ヶ月足らずであるにも関わらず、積極的に関わる姿勢と本質を見抜く的確な意見で、既に他の藩士を引っ張る、城北藩の頼もしい存在。藩士一同、文句無しに伊藤剛志を代表として推薦します。
京都藩代表
吉田 千恵
Chie Yoshida
株式会社京都シルク化工 専務取締役
志 日本精神を守り、絹産業を盛り上げます
京都藩の代表として選出された理由
今回、京都藩の代表として、吉田千惠さんを送り出します。千惠さんは、京都藩の後見人です。パソコンやZOOMの操作も、めきめきを腕を上げ。場を観て、全体をマネージする千惠さんは、京都藩を支える、ほんまに頼れるスーパー後見人です。
「パフちゃん」と呼ばれる千惠さんのお仕事は、絹でつくる洗顔パフなど、これが優れもので、つるつるになるのです。着物ではない、絹の可能性を感じたお父様が創業された、株式会社京都シルク化工。神話の時代から神さまのお召し物、日本には無くてはならない絹。がしかし、今や国産の絹は、皆無!お仕事の中身も厳しくて、・・・。今や日本の伝統産業には、全て未来が無い。
千惠さんの熱い志を受け取り、ぜひ、日本の伝統産業を守る千惠さんをよろしく。
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